【七海ひさ代】性感豊か – 母の親友 七海ひさ代

母の親友 七海ひさ代

母さんの昔からの親友だというひさ代さんが遊びに来た。

美しい中にどこか陰のあるひさ代さんに恋してしまった僕は、その夜母さんに見つからないようにこっそりと彼女が泊まっている部屋に行こうとした。

ただ二人きりで話をしたいと思っていただけだったのに、部屋の中からはひさ代さんの艶っぽい声が聞こえてきて…。

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女優名: 七海ひさ代

性感豊か

帰宅し、母親「文恵」に親友「七海ひさ代」を紹介される「大介」(浅野あたる)。

実は家出してきたひさ代は、客間のベッドで乳揉み、マンズリ。

覗き見た大介は昂る。

リヴィングで文恵と語らうひさ代をチラ見しながら、スリップを着たひさ代とベッドでキス、乳吸い、手マン、尻揉み、アナル舐め、クンニ、指マンし、陰茎や睾丸をしゃぶられ、正常位、後背位、背面騎乗位、宝船、正常位で中出しする妄想に耽る。

「大介君!」と呼ばれて我に返る。

子供部屋のベッドで漫画を読めば、訪れたひさ代に「ごめんね、こんなこと、大介君に言えることじゃないんだけど、いいかな?」「は、はい」「私ね、夫と別れようと思ってて、それで、家を飛び出してきちゃってるの」「はい」「こんなこと言ってごめんね、大介君」と抱きつかれる。

「あ、ちょっと、おばさん、何? どうしたんですか?」「お願い、キスして。

嫌?」「あ、そんな、嫌じゃないです」と答えれば、唇を重ねられる。

乳揉み、乳吸い、クンニ、指マンし、フェラ、手コキされ、69、口内射精。

文恵の声に慌てて身繕い。

「明日のことなんだけど、天気もいいし、どこか遊びにいかない?」「ごめんなさい、私、明日、帰るわ」「え?」と母子が驚く。

「私ね、夫と離婚しようと思って、だから」「え、そうなの? でも、もうちょっとゆっくりしていったら?」「気が変わらないうちに、帰って、夫に離婚届にサインしてもらおうと思って、だから」客間に乱入すると、荷造り中のひさ代に謝られる。

「ごめんね、昼間は変なことしちゃって」「あ、いや、おばさん、本当に明日、帰っちゃうの?」「だから、2人だけの秘密にしてね。

お母さんには内緒よ」「ね、もう少しゆっくりしてってよ」と抱きつく。

「大介君、駄目よ。

お母さんに見つかったら大変」「大丈夫、母さんは寝てるから」「駄目よ」「おばさん、おばさんのこと愛してるから」と唇を重ねる。

乳揉み、乳吸い、クンニ、手マンし、手コキ、即尺され、69。

騎乗位で筆下ろしされ、後背位、杵担ぎ、後側位、菊一文字、前側位、正常位で「イク、イク、イク」「おばさん、僕もイク。

このまま、中に出していい? おばさん、中に出していい?」「おいで、いっぱいおいで」「ああ、ああ、ああ、ああ、ああっ、出るっ」と膣内射精。

42歳のひさ代さん。

左内腿に刺青を消したような痕があるが、色白でスタイル抜群。

性感も豊かだ。

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