【加藤ツバキ(夏樹カオル), 川上ゆう(森野雫)】狂気のレズ拷問という – 狂気のレズ拷問 〜オカシクなるまで絶頂させる女の残酷〜 Episode01:恥辱と悲哀の痙攣百合処刑 川上ゆう 加藤ツバキ

狂気のレズ拷問 〜オカシクなるまで絶頂させる女の残酷〜 Episode01:恥辱と悲哀の痙攣百合処刑 川上ゆう 加藤ツバキ

真性のレズで玲奈(葉月もえ)と付き合っている恵(川上ゆう)。

その恵を前から狙っている静(加藤ツバキ)。

ある日、静は強引に恵をものにしようとするが、拒絶される。

後日、おびき出された恵は、残酷にも静から快楽拷問を受ける。

恵の心と体を自分のものにしたい静は彼女を媚薬快楽漬けにしてしまう。

恵の秘めていた恐ろしい本性が現れていく。

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女優名: 加藤ツバキ(夏樹カオル), 川上ゆう(森野雫)

ゆうちゃんのツバキちゃんへの仕返しが怖いと思いと思いました。

亡者さんのレビューにもある通り道具や薬などはいらないと思いました。

やっぱり、ツバキちゃんやゆうちゃんのレズテクのみでして欲しかったです。

後作品を見終わってわかった事ですがゆうちゃんのツバキちゃんに対するしかしえしがすごい怖くて恐怖を覚えました。

とにかく女の人は怒らしたら怖いと言う事を改めて知りました。

あとふた頑張りしてほしい

まず編集がひどいカットワークをすることのマイナス効果が分かってないカットワークをすると動画テンポが良くなって、ある意味かっこよくなる。

それが得意だった映画監督が市川崑だ金田一耕助が推理を展開するところでカットワークが特に多用されている。

それによってある意味見てるものを混乱させ、ミステリーの面白さを出しているわけだしかしアダルトビデオは違うカットワークのマイナス面が思いっきり出てしまうのだつまり臨場感がなくなるカットワークを使うことによってそれが作りものになってしまうのだカットとカットの間で何が起こってるかわからないから。

また見るものの集中力を削いでしまうアダルトビデオでのクライマックスシーンはワンショットFXカメラで見せるべきであるまぁフェイクイキだったのでカットワークで胡麻化さざるを得なかったかもしれないが。

せっかく演技指導してセックスの部分はリアルにとっているのにクライマックス部分をカットワークにしてしまうことによって全てがぶち壊しになっている。

まだ脚本もひどいので注意したい前半いじめられていた女後輩いじめ側に回る時キャラクターが別人になってしまっているこれだと全く面白みが出ない前半のクソ真面目なキャラクターなままでどうやってエロいリベンジをするかということをもっと頭をひねって考えてリアリティーのあるドラマとして最後までしっかり作り上げていただきたいよろしく全体的には出来が良かったので星は五つとする

これは凄い!

ゆうちゃんとツバキちゃんの芝居でのセリフ回しは中途半端な女優なんかよりずっとうまい!沢尻エリカや大島優子も見習ってほしいくらいだ笑それもあってかストーリー重視なんでソファーでのレズ絡みまでがとても長い!?その後もストーリーをつくってから絡みとなるのでその辺が好悪の分かれ目だと思います。

ゆうちゃんへの快楽拷問、寝かせてのバイブ攻めも素晴らしいがM字緊縛での拷問が完璧。

抜きどころだらけです。

ツバキちゃんがゆうちゃんの足指舐めしながらのバイブ逝きで私は半逝きし、その直後の左脚をピーンと突っ張っての逝きで完全発射しました恥ツバキちゃんを拉致して、復讐かと思いきやレズバトルの逝かせあい、これは迫力すごい!ゆうちゃんの優勢勝ちでここからツバキちゃんを快楽拷問の刑に。

でも、ちょっとツバキちゃんの全身黒タイツは・・ボディが白く照り輝いて興奮度ナンボじゃないかなぁ?背景も暗いから・・そこで一点減点でした。

でも、ゆうちゃんの復讐の快楽拷問はスゴイの一言ですよ!

狂気のレズ拷問という

狂気のレズ拷問~オカシクなるまで絶頂させる女の残酷~というタイトルどおりに、できれば、(嘘でも)女のレズテクのみで、この位、狂わしてほしかった。

たしかにレズ拷問ではあるが、複数だったり、●物にたよったり、道具にたよったりするものが多すぎる。

(嘘・演出でも)女の超絶的なレズテクの前に、狂い堕ちるような作品を見たい。

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