【桐嶋りの】ストーリーは – エリート女上司マゾ開発調教 桐嶋りの

エリート女上司マゾ開発調教 桐嶋りの

美人で頭の回転が速く人望も厚い… 誰もが憧れる加藤真帆はエリート街道をひた走っていた。

しかし、そんな彼女にも悩みがあった。

自分よりもふた回り年齢の離れた中年の部下、猪俣の存在である。

中途採用で真帆の直属の部下になった猪俣だが、仕事に上手く馴染めず真帆の足を引っ張る始末。

そんな彼を真帆は親身になってフォローしていたのだが… 猪俣は内に秘めたサディスティックな欲望を沸々と滾らせていたのであった。

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女優名: 桐嶋りの

部屋は暗いし…

調教されたりのさんの調教効果の発揮するシーンが少ないって言うイメージですっ…出来ればもっと明るい所でりのさんが堕ちていく姿や調教効果のプレイを見せて欲しかったし…やっぱりのさんは…男のチ○ポを責めまくる姿の方が興奮するねっ…せっかく相手がハゲ親父なんだから…あのキャラを活かしたりのの淫らな責めプレイを堪能したかったっすっ!

四つん這いのノーパン黒パンスト

ノーパン黒パンスト姿で四つん這いになっているシーンは、サンプル写真にもありますが、実際の映像ではパンストに光沢が感じられ、エロさが倍増ものです。

この作品の最重要シーンと言えるかもしれません。

立ち上がって、男に両手で美しいヒップを揉まれたり、股間を縄でこすられたりとエスカレートしていきます。

それより前にあるシーンで、拘束されてアイマスクで目隠しされたりのさまが羽の先で乳首などの性感帯を刺激されるところも、エロくて良いのですが、アイマスクでせっかくの美顔が拝めないのが少々残念。

好演技

りのちゃんも杉原も良い味出している。

ただ残念なのは、猿轡されている時の涎は水分含ませ過ぎで、糸の引き方からするとリアル感が無い。

杉原が無理矢理キスするシーンも横から顔舐めに行ってるが、そこは口をこじ開けるくらいの舌圧で迫って欲しかった。

オヤジはいい味出している

(見た目もそうだが)あのオヤジにペロペロと顔を舐められたり調教されてしまったら屈辱感は相当なものだろう。

しかしながら、りのちゃんがエリート上司という立場にはなりきっていないのが残念な限りです。

天海〇希さんや米〇涼子さんが演じるような高飛車な感じがなくて、あれでは持っている顔つきが活かし切れていなく、せっかくの屈辱感が少なくなっています(きっと素が心優しい人柄なんだと思います)。

それでもオヤジの好演で助けられて満点です!!

ストーリーは

goodです。

桐嶋目当てで購入しました。

もっと高飛車な感じで演じても良かったのではと思っていましたが、彼女の内面にはマゾヒストが潜んでいることを演出したかったのですね。

だったら、責められて徐々に開花していくってパターンで良かったのでは?せっかくのS顔が勿体ない。

そんなわけではじめから嫌がり方は弱いです。

私的に男優杉浦は嫌いです。

彼の演技は終始下品なんです。

ネチネチさとかは秀逸ですが彼ではない男優が良かった。

いい設定だからもっと長尺で見たかっな。

あっという間に終わってしまった。

後半の自宅での絡みは手を抜いた感じです。

調教らしいシーンは無く、軽い言葉攻めのみ。

最後の式場シーンもどうせだったら、男優杉浦が乗り込んでいって絡みのシーンも欲しかったです。

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