【橋本菜都】逆さ撮り(パンチラ)が好きなら – J○校内痴● 声の出せない状況で強●絶頂 橋本菜都

J○校内痴● 声の出せない状況で強●絶頂 橋本菜都

菜都は、図書委員をしている真面目な女子校生。

ある日の通学途中、痴●に合い教員の小塚に相談する。

実は、痴●の犯人だった小塚は、図書館で菜都を犯してしまう。

声をあげられずされるがままの菜都。

それ以来、電車内や生徒がいる図書館などで大胆な痴●が始まる。

ついには菜都の肉体を調教し、好きな人の目の前で…。

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女優名: 橋本菜都

ストーリーが変すぎてダメ

電車内で痴●されて、図書室でのサイレントレ●プされたかと思えば次のシーンでは保健室で彼氏とラブラブなエッチを普通する。

ラストは彼氏の目の前で教師に犯●れるが、彼氏は黙ってそれを見ている。

どういったストーリーなのかよくわからない。

橋本菜都の可愛らしさに負けた

橋本菜都の作品は初めて見た。

オトナへの階段を登り始めて間もない少女だけが持つ、清楚な美しさと透明感が溢れていて、素晴らしい女優だと思った。

そんな橋本演じる女子◯生が、悪徳教師によって性の奴●へと落とされていく、というストーリー。

男性教師に橋本が初めてレ●プされるシーンが良い。

二人きりになってしまった図書室で、穢れを知らない橋本が、おぞましい性欲に満たされた教師によって犯●れ、純潔を散らされていく。

まるで洗いたてのブラウスが汚されていくかのようだ。

確かに橋本の演技力には不足がある。

だが日常の◯校生活からいきなりレ●プの闇に堕とされる女子◯生の戸惑いや悲しみは、十分演じていると思う。

何より、レ●プと縁がないような清潔感を持っている橋本の資質が強みだろう。

また教師役の男優は、校内で自らの立場を危うくさせる行為ですらいとわない異常な教師をうまく演じていた。

この作品では、女子◯生が過ごす◯校生活を丁寧に描いている。

作品の主題であるレ●プシーンの猥褻さや異常性を際立たせるためにも、こうした平穏な日常を描く事は重要だと思うので、このような演出は好感を持った。

ヒロインの同級生を演じるエキストラも、◯校生に見えるような人たちで一安心。

ただし、ヒロインと恋仲になる男子◯校生との関係には個人的に不満がある。

ヒロインの女子◯生は、男子◯校生とセックスをすべきではなかったのではないか。

レ●プ作品としては元も子もないような気がする。

人妻レ●プ作品に見られるように、ヒロインが愛するものを裏切る、という、NTR感や背徳感を加えると、より官能的な作品になったと思う。

若干の不満はあるが、総じてかなり良く出来た作品。

橋本菜都の可愛いらしさが素晴らしい。

シナリオを変えて、また橋本菜都の主演で女子◯生レ●プ作品を見たい。

逆さ撮り(パンチラ)が好きなら

たった一言。

それに尽きます。

電車痴●のシーンで橋本菜都さんがスマホで逆さ撮りされており、それに興奮できるかでこの作品の優劣が決まるといっても過言ではありません。

自分は逆さ撮りパンチラは好みでさらに橋本菜都さんがされていることで大満足の作品になっていると感じました。

この手法でほかの方も作っていただければ必ず購入すると思いますね。

世の中にはパンチラの中でも逆さ撮りが好きな方もいると思いますよ!

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