【高島恭子】中途半端な作品 – 肉体関係 1 高島恭子

肉体関係 1 高島恭子

週末、同僚と会社ちかくの居酒屋で飲みすぎたOL恭子。

帰れなくなった恭子を倉庫まで連れてきた後輩が、酔った勢いと豊満な肉体の誘惑に負け…犯してしまう。

しかもビルの守衛に見つかり…。

日曜の昼、気がついた恭子は全裸。

毛布にくるまって震えているところへ守衛がやってきて卑猥な眼つき。

「こんなこと会社にばれたらクビだよなぁ?」ナイショにしてほしい恭子。

突き出された守衛の肉棒をくわえ…肉体調教がはじまった。

ノーパン出勤・緊縛放置、未経験の快楽にどっぷりハマッてゆくOLの性。

「肉体関係 1 高島恭子」の本編動画はこちらから

女優名: 高島恭子

雪村のボケジジイ作品

毎度モゴモゴ喋る鶴塀のような関西弁と、何度も繰り返されるため息とも鼻息ともつかない酒臭そうな吐息。

あの吐息音はかなり耳障りだ。

そして、まるで素人の投稿のような、何がしたいのか分からない下手なプレイと無駄な映像。

こんな奴にやらせたら、せっかくの女優が台無しである。

極めつけは最後の「縄のレッスン」とやら。

●っ払いのたわごとと同じで何が言いたいのか分からない。

女優もかなり困惑していたようだ。

見る価値無しと言っていい。

高島恭子作品としてはハズレです

高島恭子と言えば素晴らしいオッパイが魅力なのですが、全く堪能出来ませんでした。

酔っぱらった恭子ちゃんを無理やりヤルのはいいのですが、撮りが最悪です。

その後は、SMの縛りばかり。

その上、ジジイの声がムカつきました。

はっきり言って、高島恭子作品としてはハズレと思います。

雪村では興奮できない。

せっかくの女優を台無しにしているのが雪村ジイサン。

縛ったからにはちゃんと凌●しろ、と言いたい。

高島恭子

すべての面において中途半端すぎてクソ。

もったいない。

制作者は恥を知ろう

中途半端な作品

高島恭子初のSM物。

といっても、ほぼ縛りだけで終始していて、SM雑誌のグラビアをそのまま映像化したような作品です。

絡みは一応2回。

2回目の絡みはいい構図であるにもかかわらず途中でフェードアウトしてしまいます。

これは、この作品のコンセプトを如実に表しています。

絡みよりも縛りなのでしょう。

緊縛シーンはほぼ全裸なのにまともな絡みが着衣なのはいかがな物か。

また縛り自体もSM物と呼ぶにはいささか甘く、ガチガチに縛っていたぶるのも最後になってからと全般的に中途半端な構成でした。

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