【YOKO, 姫川麗, 長澤リカ】サティスファイド – 女体拷問研究所 Vol.11

女体拷問研究所 Vol.11

女体拷問研究所の魔の手によって、ついに囚われの身となった濱田リカ。

研究所が誇る究極の淫技によって徹底的に開発され、そして陵辱され尽くす…。

そのあまりに過酷な責め苦にも必死に耐え、女のプライドを貫き通そうとするリカ。

しかし、身体の中に眠っていた”女”が目を覚ましてしまう…果たしてリカは…。

一方、女体拷問研究所壊滅の為、懸命の捜査を行う捜査官達。

その捜査は核心に迫っていた。

しかし!捜査本部長である相本の娘”まさみ”が研究所に拉致されてしまった!ついに捜査本部の弱みを握った研究所!本部長の娘”まさみ”への徹底的な恥辱拷問が始まった!ここにまた一人…女体拷問研究所の手によって、気高き女が貶められていく…!そんな中、女体拷問研究所内部にも亀裂が…。

そしてついに!姫川麗子見参!!「怒りに震える女捜査官vs女体拷問研究所」…いよいよ直接対決!(DO素人)

「女体拷問研究所 Vol.11」の本編動画はこちらから

女優名: YOKO, 姫川麗, 長澤リカ

長澤リカの崩壊姿がいい

まず分析官のリカ(YOKO)が捉えられ、快楽拷問の餌食に。

口では気の強いことを言っているリカですが、すぐに艶かしい声をあげて悶え、木製の十字架に磔にされた状態で電気責めにかけられると全身をケイレンさせて泣き叫びます。

途中、研究所は警察組織に圧力をかけるため、相本本部長の実の娘の相本まさみ(長澤リカ)を罠にかけ快楽地獄に落とすシーンが入ります。

頑張って屈服の言葉をこらえていたまさみも結局は乳首を勃起させて淫汁を飛ばして「いく~っ!」なんて叫んじゃいます。

気品も捨てて男達に輪姦される惨めな牝獣の姿を晒してくれます。

このあと責めは再びリカに戻りますが、最後のシーンはイマイチでした。

電気責めをもっと続けて欲しかったです。

マンネリ気味

ただ責めが長時間延々と続き、絡みも無いので少々責めが毎回ワンパターンなのが残念なところです。

すぐ感じてしまうのもどうかと。

SMプレイというより快楽プレイといった感じです。

サティスファイド

素晴らしい!!この言葉はこの作品のためにある言葉だと言っても過言ではない。

まず、犯される女優は2人出てきたが、2人共ルックスがいい。

そのルックスが拘束ともマッチしていて、興奮がとにかく止まらなかった。

後半ではすっぴんでの拘束もあり、そのすっぴんもとにかく美しかった。

作品全体を通して十分に満足した。

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